バスジャック対策

京王バスでは、地域の警察署と連携してバスジャックなどの異常事態を想定した訓練を行っています。また、車両には緊急事態を知らせる行先表示を行うなど、バスジャック対策をしています。

ドライバーや地域の皆様へのお願い

バスが走行中、行先表示のところに、「緊急事態発生!」や「警察に通報を!」等の表示がされていたり、ハザードランプが日頃より数多く点滅、あるいは見慣れない青いランプが点滅していたら、そのバスの車内ではバスジャックのような異常事態が発生しているかもしれません。
そのようなバスを見かけましたら、110番への通報をお願いいたします。

緊急事態発生時の行先表示例

路線バス

高速バス