定期券の払戻し

モットクパス(IC定期券)の払戻し方法

【払戻し窓口一覧表(PDF)はこちら】

モットクパス発売窓口にて払戻しいたします。払戻しには手数料が1件¥530かかります。(一部払戻しのお取扱いのない窓口がございます。) 払戻しの際は身分証明証をお持ちいただき、以下の計算方法で払戻しします。

京王線・井の頭線の自動券売機で発売したモットクパスの払戻しは、自動券売機のみのお取り扱いとなります。
(注)スマートフォン等に移し替えをしたモットクパスの払戻しは、いかなる理由でも致しかねます。

バス定期券のみが不要な時

【モットクパスの払戻し例】

設定金額 190円区間 定期運賃 24,230円
通用期間 2019年10月5日~2020年1月4日(3ヶ月) 払戻日 2019年10月25日
24,230円-(190円(※)×2×21日間)-手数料530円=15,720円 払戻

※「現金運賃」をベースとして、計算いたします。

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バス定期券とPASMOが不要な時

鉄道定期券情報が記録されている場合は定期券発行事業者の駅等で別途鉄道定期券の払戻しが必要となります。

(注)当社モットクパス発売窓口ではSuicaの払戻しはできません。モットクパスを払戻し後、Suica取扱事業者の駅等でSuicaの払戻しをお願いします。

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他社との共通定期券の払戻し方法

【払戻し窓口一覧表(PDF)はこちら】

他社との共通定期券は、購入した窓口でのみ払戻しができます。払戻しには手数料(530円)がかかります。

※2020年6月30日までにご購入された磁気定期券(共通定期券は除く)について
次の窓口で払戻しが可能です。(手数料530円がかかります)
中野案内所、永福町営業所、調布営業所、京王観光調布店、桜ヶ丘案内所、ハッピーメガネ永山店、京王観光多摩センター店(クレジットカードで購入された場合は、購入した窓口でのみ払戻しができます)

定期券の払戻金額について

払戻金額は以下の計算式から算出いたします。

定期券金額-(普通運賃×2回×通用開始日から払戻日までの日数)-手数料530円

例:下記内容の通勤定期券を2019年10月25日で払戻しをした場合

区間 聖蹟桜ケ丘駅~愛宕東 定期券金額 24,230円
通用期間 2019年10月5日~2020年1月4日(3ヶ月) 払戻日 2019年10月25日
24,230円-(190円×2×21日間)-手数料530円=15,720円 払戻し

【紙式(磁気)定期券ご利用上の注意】

  • 「距離証明」は、バス営業所・案内所・各定期券発売窓口において発行いたします。 窓口にお申し出ください。また、京王バスホームページからも発行することができます。
  • 中野案内所・桜ヶ丘案内所において、定期券分の お支払にのみ、クレジットカードがご利用いただけます。
  • 特殊定期券、乗継定期券は払戻金額計算が通常と異なります。 詳しくは払戻窓口等へお問合せください。
  • 定期券で深夜バス(運賃倍額)にご乗車の場合は、深夜割増運賃(普通運賃と同額)が必要です。乗務員に定期券をご呈示のうえ、別途お支払いください。
  • 定期券を紛失した場合、再発行できません。ご注意ください。
  • 定期券をお持ちのうえ乗り越した場合、乗越運賃(有効区間外の初乗り普通運賃と同額)が必要です。乗務員に定期券をご呈示のうえ、別途お支払いください。
  • 2020年6月30日(火)をもちまして、多摩地区の磁気式定期券の発売を終了いたしました。
    (都区内均一区間、調21 系統、調51 系統、乗継定期券はすでに終了しております。)
    なお、2020年6月30日までにご購入いただきました磁気式定期券は、有効期間内はそのままご使用いただけます。また、共通定期券につきましては、引き続き、磁気式での発売となります。

【払戻し窓口一覧表(PDF)はこちら】

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